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検索結果:Rapid SSL

更新日時 : 2010/07/23 18:49

タイトル : 【重要】仕様変更が行われました

お客様各位 平素は当SSLサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 以前よりご案内申し上げておりました通り、QuickSSL Premium、TrueBusinessID(ワイルドカード含む)の仕様変更が行われましたので、お知らせ申し上げます。 一部変更点としまして、2010/12/31(予定)までは3年以下のお申込みに限り、従来どおり1024bit以上の鍵長であればご注文が可能です。この変更点は、あくまで特別措置となっておりますので、可能な限りは2048bit以上の鍵長を強く推奨致します。 又、本日の仕様変更にRapidSSLは含まれておりません。 RapidSSLの仕様変更は、現時点におきましては2010年10月~12月が予定されております。 また詳細がわかり次第、再度ご報告申し上げます。 その他、仕様変更の詳細につきましては、下記のお知らせをご確認下さい。 【重要】証明書の仕様変更について 【続】証明書の仕様変更について 【重要】仕様変更の日時について 何卒、宜しくお願い申し上げます。
更新日時 : 2010/07/16 04:20

タイトル : 【重要】仕様変更の日時について

お客様各位 平素は当SSLサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 証明書の仕様変更が行われる予定日時につきましてご案内申し上げます。 ■変更予定日時 QuickSSL Premium2010年07月22日 (現地時間)2010年07月23日 午前09:00 (日本時間) TrueBusinessID RapidSSL2010年10月~12月 ※上記はあくまで予定であり、変更になる可能性もあります。 仕様変更の詳細につきましては、下記のお知らせをご確認下さい。 【重要】証明書の仕様変更について 【続】証明書の仕様変更について その他、更に詳細な情報がわかりましたら、追ってご報告させて頂きます。 何卒、宜しくお願い申し上げます。
更新日時 : 2010/07/16 04:20

タイトル : 仕様変更の予定日時について

証明書の仕様変更が行われる予定日時は下記の通りとなります。 ■変更予定日時 QuickSSL Premium2010年07月22日 (現地時間)2010年07月23日 午前09:00 (日本時間) TrueBusinessID RapidSSL2010年10月~12月 上記はあくまで予定であり、変更になる可能性もありますので、ご注意下さい。
更新日時 : 2010/05/07 10:19

タイトル : Subject Alt Nameフィールドについて

お客様各位 平素は当SSLサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 2010/05/07 10:00以降の納品分から、RapidSSL、GeoTrustの全証明書で、Subject Alt Nameフィールドがエクステンションとして設定されるようになりました。 詳細は下記の通りとなります。 ■コモンネームがwwwから始まるか、ワイルドカードの場合 www.example.comとexample.comがDNS NameとしてSubject Alt Nameフィールドに設定されますので、一般的なブラウザであれば、www.example.comとexample.comの両方を正常に認識します。 (ワイルドカードの場合は、*.example.comとexample.comとなります) ■その他のコモンネーム コモンネームのみがSubject Alt Nameフィールドに設定されます。 もし、ご不明な点がございました際には、お気軽にお問合せ下さい。 宜しくお願い申し上げます。
更新日時 : 2010/04/28 01:06

タイトル : 【続】証明書の仕様変更について

お客様各位 平素は当SSLサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 先日お知らせ致しました、証明書の仕様変更についての追加情報です。 GeoTrust社が、新ルート証明書を使用したテストサイトを設置致しておりますので、各種ブラウザや携帯電話での接続をご確認頂けます。 ※このテストサイトは、クロスルート方式にはなっておりません。あくまで新ルート証明書を元とした3階層のチェーンとなっていますのでご注意下さい。 テストサイト(2048bit)ルート(2048bit)中間(2048bit) TrueBusinessIDhttps://ssltest11.bbtest.net GeoTrust Global CA GeoTrust SSL CA QuickSSL Premiumhttps://ssltest13.bbtest.net GeoTrust Global CA GeoTrust DV SSL CA RapidSSLhttps://ssltest12.bbtest.net GeoTrust Global CA RapidSSL CA 仕様変更後に予定されているルート証明書は「GeoTrust Global CA」となっております。これは現在の「Equifax Secure Certificate Authority」と同様に、多くブラウザや携帯電話等に導入されておりますが、更に詳しい情報がわかり次第、ご報告申し上げます。 宜しくお願い申し上げます。 ※cmanのサービスをお借り致しました
更新日時 : 2010/04/24 23:20

タイトル : 【重要】証明書の仕様変更について

お客様各位 平素は当SSLサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 GeoTrustでは「暗号の2010年問題」における対策の一環として、RapidSSLを含むGroTrustの各証明書において、幾つかの仕様変更が行われます。実施予定日や内容につきましては下記の通りとなりますので、必ずご確認頂けます様お願い申し上げます。 ■変更予定日 QuickSSL Premium7月後半 TrueBusinessID RapidSSL9月~10月の予定 ※予定日につきましては、下記のお知らせをご確認下さい。 【重要】仕様変更の日時について ■仕様変更の内容 ①公開鍵長の変更 公開鍵の鍵長が現在のSA1024bit以上⇒RSA2048bit以上に変更されます。 仕様変更後はCSRの作成時に秘密鍵の鍵長を2048bit以上に設定する必要がございます。又、仕様変更に先立ち、2010/05/07の09:00から、4096bitまでの鍵長がサポートされる予定となっております。 ※仕様変更前に発行された証明書に関しましては、そのまま有効期間が終了するまで利用可能です。但し、IE等の各種ブラウザに搭載された1024bit対応のルート証明書は、2013年以降搭載を停止する予定となっておりますので、その際には再発行の必要性が生じます。 ②中間証明書 現在はシングルルート構造(2階層)である為、中間証明書をインストールする必要はありませんでしたが、仕様変更後は中間CA証明書のインストールが必要となります。 ③ルート証明書 現在、各サーバ証明書はクライアント側が保持するRSA1024bitのルート証明書によって検証されていますが、仕様変更後はルート証明書の公開鍵長もRSA2048bitへ変更になります。 この新しいRSA2048bitのルート証明書は、既に多くのブラウザ等のクライアントに導入されております。導入されていないクライアントにも可能な限り対応する為、クロスルート方式を採用します。 通常の3階層チェーンで多くのクライアントが対応可能と判断された為、今回の仕様変更においてクロスルート方式は採用されない事になりました。 ■ご利用環境をご確認下さい。 SSLハードウェアやWebブラウザ等のクライアントソフトの多くは、2048bitの鍵長に対応しておりますが、お客様がご使用になられているSSL環境が、実際にRSA2048bitに対応しているか、事前にご確認される事を強くお勧め致します。 その他、更に詳細な情報がわかりましたら、追ってご報告させて頂きます。 何卒、宜しくお願い申し上げます。
更新日時 : 2010/04/24 23:20

タイトル : 仕様変更の内容について

2010年中に行われるRapidSSL・GeoTrust証明書の仕様変更につきましては、下記の通りとなります。 ■仕様変更の内容 ①公開鍵長の変更 公開鍵の鍵長が現在のSA1024bit以上⇒RSA2048bit以上に変更されます。 仕様変更後はCSRの作成時に秘密鍵の鍵長を2048bit以上に設定する必要がございます。又、仕様変更に先立ち、2010/05/07の09:00から、4096bitまでの鍵長がサポートされる予定となっております。 ※仕様変更前に発行された証明書に関しましては、そのまま有効期間が終了するまで利用可能です。但し、IE等の各種ブラウザに搭載された1024bit対応のルート証明書は、2013年以降搭載を停止する予定となっておりますので、その際には再発行の必要性が生じます。 ②中間証明書 現在はシングルルート構造(2階層)である為、中間証明書をインストールする必要はありませんでしたが、仕様変更後は中間CA証明書のインストールが必要となります。 ③ルート証明書 現在、各サーバ証明書はクライアント側が保持するRSA1024bitのルート証明書によって検証されていますが、仕様変更後はルート証明書の公開鍵長もRSA2048bitへ変更になります。この新しいRSA2048bitのルート証明書は、既に多くのブラウザ等のクライアントに導入されております。
更新日時 : 2010/04/09 12:32

タイトル : 発行までの流れについて教えて下さい。

証明書がお手元に届くまでの流れにつきましては、下記のようになります。 ①ご利用環境の確認(お客様) 現在の環境でSSLが使用可能かご確認下さい。 特に共用レンタルサーバ等の場合、専用IPアドレスが割当てられない為、SSLが使用出来ない可能性があります。又、Apache等の場合、バイナリ自体がSSL対応になっていない場合もございますので、現在お使いの環境について、管理者の方やレンタル業者様によくご確認下さい。 ②CSRの作成(お客様) OpenSSLやIISのウィザードを使用して、申請データであるCSRを作成します。 ※作成方法につきましては下記のページをご確認下さい。 CSRの作成方法 ③お申し込み(お客様) ②で作成したCSRをご準備の上、お申込みページよりご注文下さい。 お申込みページ お申込みが完了しますと、完了のご案内メールが送信されます。 又、初めてのお客様には、ユーザ管理ページのログイン情報が別途送信されます。 ④お支払い(お客様) お支払い方法等のご案内は、お申込み完了時のメールに記載されていますので、必ずご確認下さい。 又、ご請求書等はユーザ管理ページからPDF形式にてダウンロード可能です。もし実際の印鑑が必要な場合には、郵送にて対応致しますので、ご希望の際にはお問合せフォームからその旨ご連絡下さい。 ⑤ご入金確認・証明書の申請(弊社システム) クレジットカードでお支払の場合、決済完了と同時に自動的に証明書の申請が行われます。 お振込の場合は、約2時間毎にご入金確認を行っており、確認後自動で処理されます。 ⑥認証メール送信(GeoTrustシステム) RapidSSLとQuickSSL Premiumの場合は、お申込み時に指定された認証メールアドレス宛に、発行承認のご案内が送信されます。 True BusinessIDの場合は、GeoTrust社にて人為的なの認証作業を行いますので、認証メールは送信されません。 ⑦承認のお手続き(お客様) 認証メールには、発行承認ページのURLが記載されています。このURLを開いて頂き、内容をご確認の上、問題ない場合は「承認する」のボタンをクリックして下さい。 ⑧証明書の納品(GeoTrustシステム) 承認のお手続きが完了しますと、基本的には即時証明書の発行が行われます。 一定の条件に当てはまるご注文には、安全性確認の処理が追加されます。この場合、GeoTrust社側で人為的な確認作業を行う為、発行完了までに概ね1~3営業日程度のお時間が必要となります。 以上の通りになります。 その他、ご不明な点につきましては、お問合せフォームからご連絡下さい。
更新日時 : 2010/04/08 01:06

タイトル : 新ルート証明書のテストサイトについて

GeoTrust社が、新ルート証明書を使用したテストサイトを設置致しておりますので、各種ブラウザや携帯電話での接続をご確認頂けます。 ※このテストサイトは、クロスルート方式にはなっておりません。あくまで新ルート証明書を元とした3階層のチェーンとなっていますのでご注意下さい。 テストサイト(2048bit)ルート(2048bit)中間(2048bit) TrueBusinessIDhttps://ssltest11.bbtest.net GeoTrust Global CA GeoTrust SSL CA QuickSSL Premiumhttps://ssltest13.bbtest.net GeoTrust Global CA GeoTrust DV SSL CA RapidSSLhttps://ssltest12.bbtest.net GeoTrust Global CA RapidSSL CA 仕様変更後に予定されているルート証明書は「GeoTrust Global CA」となっております。これは現在の「Equifax Secure Certificate Authority」と同様に、多くブラウザや携帯電話等に導入されております。携帯電話の対応状況につきましては、下記のページをご確認下さい。 モバイルで使用可能な証明書を教えて下さい。 ※cmanのサービスをお借り致しました
更新日時 : 2010/03/26 12:21

タイトル : CSR作成時の鍵長について

現在、秘密鍵の必要最低限の鍵長は、RapidSSL・GeoTrust共に、1024bitとなっております。 又、「暗号の2010年問題」を踏まえ、2010年夏頃には、2048bitへの変更が予定されております。