RapidSSLは迅速・低価格!SSLサーバ証明書を最短5分でお手元に!
※証明書を更新する場合につきましては、下記も併せてご覧下さい
別仮想サーバを利用した証明書の置換え
①[コントロールパネル]-[管理ツール]-[インターネットサービスマネージャ]で開くことができます。
②CSRを作成したいWebサイトを選択し、右クリック→[プロパティ]をクリックします。
③[ディレクトリセキュリティ]タブを選択し、[サーバ証明書]ボタンをクリックして下さい。

⇒現在指定可能な鍵長は1024~4096bitです。

※日本語等のマルチバイト文字は使用できません。必ず半角英表記にてご入力下さい。又、半角文字であっても、下記ようなの記号・特殊文字は使用できませんのでご注意下さい。
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⇒例:www.example.comやsecure.example.com等です。
⇒ワイルドカード証明書の場合はホスト名を*(アスタリスク)にして下さい。 (例:*.example.com)
※必ず使用するサイトのURLと完全に一致したFQDNを入力して下さい。
※FQDNの前にhttp://やhttps://入力する必要はありません。

※特にTrueBusinessIDの場合は、この情報とドメイン・DUNS等の照合を行います。誤った情報を設定すると発行までに時間が掛かったり、承認されない場合がありますのでご注意下さい。
※日本語等のマルチバイト文字は使用できません。必ず半角英表記にてご入力下さい。又、半角文字であっても、下記ようなの記号・特殊文字は使用できませんのでご注意下さい。
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⇒例:d:\www.example.com.csr

⇒[次へ]をクリックすると指定したフォルダにCSRが出力されます。

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